不安を解消「矯正歯科の治療期間は長い?」

矯正歯科の治療期間は長い?

[最終更新日]2020年1月1日

治療の期間は、個人差がかなりあります。

1本だけ治す場合は短いですが、普通は上下全部の歯を治しますので、普通の医院では2年から3年かかります。

ただ当院では、期間を短縮する方法をたくさん採用しており、平均で1年から2年で終わります。

インビザラインとオーソパルスで治療期間を短縮

マウスピース型矯正のインビザラインオーソパルスという装置を組み合わせて使うと、歯を早く動かすことが出来ます。

インビザラインでの矯正治療に加え、オーソパルスで近赤外線光を歯ぐきにあてて細胞エネルギーを活性化させ、矯正治療を短縮化します。

治療期間は個人差がありますが、30%〜70%短く出来ることが確認されています。

インコグニートで裏側矯正の治療期間を短縮

裏側矯正でしたら、インコグニートというやり方ですると治療期間が普通の裏側矯正より6割くらいに短縮されます。

スライス矯正は通常の抜歯矯正と比べて大幅に治療期間が短縮

歯を抜いて矯正歯科治療をすると時間がかかりますが、歯を抜いてスペースを作るかわりに、歯をスライスして歯並びを治す方法があります。→スライス矯正

かぶせて治す方法は矯正歯科と比べて圧倒的に治療期間が短い

歯並びの悪さがひどくない場合は、ワイヤーを使った治療ではなく、セラミックをかぶせて治すこともできます。 かぶせて治す場合は圧倒的に治療期間が短いです。

治療期間中も仮の歯が入り、見た目も心配ありません。ただ、歯の神経を取らないといけなかったりすることもあります。メリット、デメリットをよくご相談されてするといいと思います。

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